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IR情報

株式会社千葉ジェッツふなばし(第7期)決算情報

  1. B.LEAGUE初年度の売上高・経常利益・入場者数等ほぼすべての経営数値において、目標値を大きく上回り6期連続黒字を達成することが出来たことをご報告させて頂きます。これもひとえにパートナー、ブースターをはじめホームタウンである船橋市、フレンドリータウンである千葉市、ふなばし・千葉ジェッツ後援会、千葉県バスケットボール協会、船橋市バスケットボール協会、ボランティア、取引業者、地域の皆様、そして、選手、フライトクルー、株主、フロントスタッフなど千葉ジェッツを取り巻く全ての皆様のご支援・ご協力のおかげです。改めまして厚く御礼申し上げます。引き続き、健全経営とチーム強化を追及し魅力あるクラブ運営に努めてまいります。

  1. 売上高 916,116,077円(前年比152%)
  2. 前年度売上高 601,772,000円
  3. 経常利益 38,375,106円(前年比118%)
  4. 前年度経常利益 32,431,000円
  5. 税引前当期利益 38,375,106円(前年比335%)
  6. 前年度税引前当期利益 11,431,000円
  1.  

IR2017.png

  第2期 第3期 第4期 第5期 第6期 第7期
売上高 215,499 233,878 251,892 378,955 601,772 916,116
経常利益 14,645 794 1,711 29,298 32,431 38,375
税引前当期利益 5,608 794 1,711 29,298 11,431 38,375
  1. (単位:千円)

 

【パートナー】

  1. パートナー売上高 405,599,202円(前年比117%)
  2. 前年度売上高 347,379,496円
  1. パートナー企業数 307社(前年比110%)
  2. 前年度企業数 278社
  1.  
  1. <短評>年間100万以上のオフィシャルパートナーが昨年度比40社増加。サポートカンパニー(法人会員)の減少を補う形で成長することが出来た。
  1.  

【チケット】

  1. チケット売上高 281,111,255円(前年比152%)
  2. 前年度売上高 184,457,331円
  1. 平均観客動員数(30試合) 4,503名(前年比126%)
  2. 年間観客動員数(30試合) 135,097名(前年比135%)
  3. 前年度平均観客動員数 3,574名
  4. 前年度年間観客動員数 100,092名
  5. チケット単価 2,081円(前年対比 113%)
  6. 前年度 単価 1,843円
  1.  
  1. <短評>入場者数の2年連続日本一を達成しただでなく、2位の栃木を平均で1,000名以上引き離すダントツのナンバーワンとなった。また、昨年から年間3万5千人もの集客に成功したにも関わらず、1枚当たりのチケット単価が2,000円台で着地できたのは有料入場者数が確実に伸びていることを意味している。
  1.  

【MD(グッズ販売等)】

  1. MD売上高 61,810,782円(前年比237%)
  2. 前年度売上高 26,054,866円
  1.  
  1. <短評>入場者数が大幅に増加しただけでなく、熱心なブースター層が拡大していることが大きい。また、試合会場での売り場の工夫や過去の在庫一掃を昨シーズンで終了していたため、アンダーアーマー商品はじめ新商品を多数投入したことが大きい。
  1.  

【アカデミー事業(バスケットボール・チアリーディングスクール等)】

  1. アカデミー事業売上高 30,528,023円(前年比126%)
  2. 前年度売上高 24,322,650円
  1.  
  1. <短評>バスケスクールを新たに開校したことと、チアスクールの参加人数が伸びたため昨年から拡大した。
  1.  

【ブースタークラブ】

  1. ブースタークラブ売上高 17,028,500円(前年比132%)
  2. 前年度売上高 12,933,000円
  3. 会員数 1,833名(前年比144%)
  4.  プラチナ会員(3万円) 150名
  5.  ゴールド会員(1万円) 1,164名
  6.  レッド会員(大人3千円・高校生以下千円) 316名
  7.  無料会員 203名
  8. 前年度 1,269名
  1.  
  1. <短評>会員になっていると一般チケットの割引が受けられるようにサービスを改訂したことによりリピーターには魅力的なものになったことが考えられる。また、プラチナ会員の受付を100名限定から150名限定に増加させると共に選手とのサイン会などふれあい特典を増やしたことが寄与した。
  1.  

【イベント】

  1. イベント売上高 6,369,800円(前年比109%)
  2. 前年度売上高 5,825,996円
  1.  
  1. <短評>地域イベント57回、バスケットボールクリニック31回、パートナー企業関連イベント43回、学校訪問8回、支援活動4回、行政関係4回、メディア関係100回の合計319回イベントに参加しております。
  1.  

【その他】

  1. その他売上高 113,668,515円(前年比142%)
  2. 前年度売上高 798,211円
  1. <短評>その他の売り上げが大きいので大まかな明細を明示させていただきます。天皇杯賞金2,000万円、チャンピオンシップセミファイナル出場500万円 配分金およそ7,500万円、リーグ遠征費補助およそ300万
  1.