千葉ジェッツ × PARTNER

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共にハッピーになる
パートナーを募集しています!

我々は各企業樣にただご支援いただく、という意識ではなく、共に発展していけるようにという考えのもと『スポンサー』ではなく『パートナー』という呼称を社内外で用いています。

皆樣の目標達成、課題解決のため我々がお手伝いできることはないか、一緒に考えさせていただけないでしょうか。

Partner benefits パートナーメリット活用事例

パートナー企業様の活用事例の一部を
ご紹介します。
企業様の様々なニーズにお応えできるよう
ご提案させていただいております。

    • 地域貢献

    船橋市内の小学生にランドセルカバーを配布

    子どもたちの交通安全に対する意識の向上とランドセルカバーの着用による交通事故防止等を目的とした事業となり、本事業にご賛同いただきましたパートナー企業、船橋東警察署、交通安全協会による多大なるご協力のもと実現いたしました。

    • 販売促進

    選手プロデュース商品で販売促進

    企業の商品を所属選手がプロデュースし、クラブ各SNSでのPRや試合会場販売を実施。ファンからの購入を促すことができ、新しい顧客層の獲得、売上アップにつながります。

    • ブランディング

    ユニフォーム広告やイベント協賛で
    認知度向上

    ユニフォームへの広告出稿、ホームゲーム及びイベントへの協賛を行い、ファン層、イベント参加者への認知度を向上させることができます。

ABOUT B.LEAGUE Bリーグについて

Bリーグは2021-22シーズンで開幕から6シーズン目。
開幕から年々伸び続け、コロナ禍に見舞われてシーズンの2/3しか消化できなかった2019-20シーズンこそ足踏みしたものの、年間を通して観客の制限がかかったにもかかわらず2020-21シーズンでは再び大きく伸びています。

2026-27シーズンには新リーグに変革

Bリーグは、2026-27シーズンから現在の単年の競技成績による昇降格制度を廃止し、エクスパンション型へと移行する新リーグへと変革します。新リーグ参加条件には様々なライセンス基準が設けられるなど、市場規模の拡大のためBリーグは大きな変革を行ってまいります。そんな変革をしていく中、千葉ジェッツは新B1の基準を既に満たしている数少ないクラブの1つです。

東アジアスーパーリーグ(EASL)とパートナーシップ契約を結んだことにより、2022年10月から東アジア地域のチャンピオンを決める大会を実施するなど、NBAに次ぐ世界2位のリーグを目指すと表明している中、世界への事業展開も、Bリーグは行っていきます。

Mission 企業理念/ミッション

千葉ジェッツふなばしは、『千葉県をバスケットボール王国にする』というビジョンのもと、地域に根差し、競技人口の増加を目的としたバスケットボールの普及ならびに地元から多くのプロを輩出することを目指した選手育成の強化、そしてブースターの皆さまや競技者たちに憧れを持ってもらえるような強く魅力的なトップチームを目指します。

また、これまで千葉ジェッツふなばしとして掲げていた『千葉ジェッツふなばしを取り巻く全ての人たちと共にハッピーになる』という活動理念と13のミッション(存在意義)の精神も受け継ぎ、千葉ジェッツふなばしを100年続くクラブチームに出来るようブースターの皆さま、地域の皆さま、パートナー(スポンサー)の皆さまなど支えてくださる方々に感謝し、全ての方々と共にハッピーになれるよう心を尽くします。

Mission-存在意義|千葉ジェッツふなばしを取り巻く全ての人たちと共にハッピーになる|ブースター、パートナー、ボランティア、地域、取引業者、株主、フライトクルー、選手、スタッフなどすべての人たちと共にチームを盛り上げ、サービスを創造し、感動を味わい、夢を見ることのできる運営会社を目指します。私たち、そして千葉ジェッツふなばしは、理念の実現に向けて以下を指針に行動します。

ABOUT CHIBAJETS 千葉ジェッツについて

  • B.LEAGUE初「HEROs
    AWARD」を受賞

    アスリートによる社会貢献活動を表彰する「HEROs AWARD」(主催:日本財団)のチーム・リーグ部門をB.LEAGUEのクラブとして初受賞。
    『"ささえる"から始まる社会貢献』をスローガンに、自治体、NPO法人、パートナー各社様と連携しながらさまざまな活動を続けてきた「JETS ASSIST」のプロジェクトが評価され受賞することが出来ました。

  • 人気マスコットキャラクター
    「ジャンボくん」

    マスコットキャラクターである「ジャンボくん」はシーズンで最も印象に残ったマスコットをファン投票で決めるマスコット・オブ・ザ・イヤーで3連覇の実績があり、殿堂入りしています。地域の学校を回る「ジャンボくんキャラバン」という取組みを通して試合会場以外でも活躍の場を広げています。

  • 社会的責任活動
    「JETS ASSIST」

    多くのファンや地域の方々から愛され、ご声援や励ましのお言葉をいただき、戦績、集客ともに日本トップレベルのチームに成長することができました。
    皆さまへの感謝の気持ちを行動に移すべく、社会的責任活動「JETS ASSIST(ジェッツアシスト)」として、地域のニーズに応える形でファン、地域の皆様にもご協力いただき、ともに助け合いながら、よりよい未来をつくることを目標に活動しています。

Match achievements 試合における功績

  • 天皇杯3連覇

    2017年~2019年

  • リーグ戦歴代最高勝率
    .867(52勝8敗)を記録

    2018-19シーズン ※2020-21シーズン終了時点

  • 悲願であった
    リーグ戦初制覇を達成

    2020-21シーズン

DATA 数字で見る千葉ジェッツ

発信力-各種SNSフォロワー数

各SNSのフォロワー数はいずれもリーグトップレベル

バスケットボールは他競技と比べて一つ一つのプレーが短く、得点シーンが多いことから動画の切り抜きに適しており、SNSと親和性が高いです。

  • Twitter 168,000人
  • TikTok 80,000人
  • Instagram 67,000人
  • YouTube 64,000人
  • Facebook 77,000人

2022年6月時点

集客力-入場者数

平均入場者5年連続No.1の実績あり

  • - Bリーグ開幕から
    4年連続入場者数リーグ1位を記録
  • - 前身のJBL最終年を加えると
    5年連続で入場者数リーグ1位
  • - 現在、主に試合を開催している会場は約5,200人が収容可能人数のため、2017年以降の多くの試合で満員となっている

※2020-21シーズンは収容率制限を受けてリーグ2位(レギュラーシーズン平均2,156名)

チケット購入者属性 (2020-21シーズン)

  • 他競技を見るとスポーツ観戦者は男性が過半数を占めることが多いですが、女性の方がやや多く購入したという結果になっています

  • 40代を中心に、全年齢層に幅広くファンがいます

ARENA 新アリーナについて

千葉ジェッツ
夢のアリーナプロジェクト本格始動

千葉ジェッツがホームアリーナとして利用する収容客数1万人規模の大型多目的アリーナ「(仮称)LaLa arena TOKYO-BAY(ららアリーナ 東京ベイ)が千葉県船橋市に2024年春開業を予定しています。本アリーナは収容客数約1万人を予定。今までよりも多くの皆さまに、熱く、胸を揺さぶる試合を体験いただくことができるようになります。千葉県初のプロバスケットボールチームとして、このアリーナをバスケットボールの聖地として誇りに思っていただくべく、これからも精進してまいります。

新アリーナについて

PARTNERS パートナー

  • ミクシィ
  • 金太郎ホーム
  • サテライトオフィス
  • ロックアイス
  • 鎌ヶ谷功業
  • 船橋整形外科病院
  • 東京天竜
  • デクシス
  • スワローロジスティクス
  • あしたのチーム
  • 千葉日報
  • 大将軍
  • リサイクルガレージケーワン
  • ア・ゼスト
  • 鎌ヶ谷バースクリニック
  • コカ・コーラボトラーズジャパン
  • ジェイズ
  • THINKフィットネス
  • ネッツトヨタ千葉
  • ドーム

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