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我々は各企業さまにただご支援いただく、という意識ではなく、共に発展していけるようにという考えのもと『スポンサー』ではなく『パートナー』という呼称を社内外で用いています。
皆樣の目標達成、課題解決のため我々がお手伝いできることはないか、一緒に考えさせていただけないでしょうか。
パートナー企業さまの活用事例の一部を
ご紹介します。
企業さまの様々なニーズにお応えできるよう
ご提案させていただいております。
Bリーグは2025-26シーズンで開幕から10シーズン目を迎えます。
B1・B2クラブ全体の営業収入は、2022-23シーズンに400億円、2023-24シーズンに500億円を突破し、順調に規模を拡大し続けています。
2026-27シーズンには、競技成績に基づいた昇降格を廃止した新たなリーグ構造への変革も予定され、より一層の発展が期待されます。
2026-27シーズンには新リーグに変革
Bリーグは、2026-27シーズンから現在の単年の競技成績による昇降格制度を廃止し、エクスパンション型へと移行する新リーグへと変革します。新リーグ参加条件には様々なライセンス基準が設けられるなど、市場規模の拡大のためBリーグは大きな変革を行ってまいります。そんな変革をしていく中、千葉ジェッツは新B1の基準を既に満たしている数少ないクラブの1つです。
東アジアスーパーリーグ(EASL)とパートナーシップ契約を結んだことにより、2022年10月から東アジア地域のチャンピオンを決める大会を実施するなど、NBAに次ぐ世界2位のリーグを目指すと表明している中、世界への事業展開も、Bリーグは行っていきます。
千葉ジェッツふなばしは、『千葉県をバスケットボール王国にする』というビジョンのもと、地域に根差し、競技人口の増加を目的としたバスケットボールの普及ならびに地元から多くのプロを輩出することを目指した選手育成の強化、そしてブースターの皆さまや競技者たちに憧れを持ってもらえるような強く魅力的なトップチームを目指します。
また、これまで千葉ジェッツふなばしとして掲げていた『千葉ジェッツふなばしを取り巻く全ての人たちと共にハッピーになる』という活動理念と13のミッション(存在意義)の精神も受け継ぎ、千葉ジェッツふなばしを100年続くクラブチームに出来るようブースターの皆さま、地域の皆さま、パートナー(スポンサー)の皆さまなど支えてくださる方々に感謝し、全ての方々と共にハッピーになれるよう心を尽くします。
天皇杯3連覇
2017年~2019年
リーグ戦歴代最高勝率.867(52勝8敗)を記録
※2020-21シーズン終了時
2018-19シーズン ※2020-21シーズン終了時点
悲願であったリーグ戦初制覇を達成
2020-21シーズン
リーグ戦歴代最高勝率.883(53勝7敗)、最多連勝記録24連勝を記録※2022-23シーズン終了時
2022-23シーズン
東アジアスーパーリーグ初優勝
2024年
天皇杯2連覇
2022-23シーズン,2023-24シーズン
各SNSのフォロワー数はいずれもリーグトップレベル
バスケットボールは他競技と比べて一つ一つのプレーが短く、得点シーンが多いことから動画の切り抜きに適しており、SNSと親和性が高いです。
2025年2月時点
2024-25シーズン
※2020-21シーズンは収容率制限を受けてリーグ2位(レギュラーシーズン平均2,156名)