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【レポート】船橋市内全児童ホームにビブスと選手等身大バナーを寄贈いたしました。

日頃より千葉ジェッツふなばしに熱いご声炎を賜り、誠にありがとうございます。

このたび、地域の子どもたちの遊び場である船橋市児童ホームの全21施設へ千葉ジェッツ「ビブスと選手等身大バナー」を寄贈いたしました。
 

※幼児用バスケットゴールは昨シーズン寄贈物

本寄贈プロジェクトは昨シーズンも実施しており、今年は児童ホームさまからの希望で、チーム分けして遊ぶ際に必要なビブスを制作いたしました。このビブスは土に還る、環境に配慮した植物由来の糸で制作しており、使用後は土の中で堆肥化されます。この素材に関するご案内も館内に掲出する予定です。
また等身大バナーは2023年12月末時点ロスター全選手のものを各児童ホームに1体ずつ設置しております。是非お近くの児童ホームにお越しいただき、どの選手がいるかご覧いただければと思います。

寄贈に加え、児童ホーム来館者さま向けにホームゲームご招待プロジェクトも実施いたしました。各施設に配布したチラシから本プロジェクトにご応募いただき、総勢500名の方をご招待いたしました。(今シーズンの募集は終了)

本寄贈は“子どもたちの遊び場を充実させたい”という思いに共感いただいた大和ハウス工業株式会社 東関東支社さまのご支援により実現いたしました。
2/16(金)には船橋市役所にて寄贈式が開催され、クラブ代表田村、大和ハウス工業株式会社 東関東支社 千葉中央建築事業部 営業部 担当部長 後藤嘉明さまが出席をいたしました。

船橋市の児童ホームさまにはホームゲームの日にジェッツユニフォームを着用いただくなど、日頃より温かい応炎をいただいております。本寄贈を通し、さらに千葉ジェッツを身近に感じていただける場となりました。

引き続き千葉ジェッツは地域に根差した活動を行ってまいります。

 
寄贈式の様子
児童ホームの様子