船橋市内全児童ホームにバスケットボールと選手等身大バナーを寄贈いたしました。
日頃より千葉ジェッツふなばしに熱いご声炎を賜り、誠にありがとうございます。
このたび、地域の子どもたちの遊び場である船橋市児童ホームの全21施設へ「バスケットボール」と「選手等身大バナー」を寄贈いたしました。
本寄贈プロジェクトは、今シーズンで4年目の実施となります。 今年は、児童ホーム内の体育館にボールが不足していると児童ホームからのお声をいただきバスケットボールを寄贈させていただきました。また、等身大バナーは2025-26シーズン開幕時点のロスター全選手のものを各児童ホームに1体ずつ設置しております。 是非お近くの児童ホームにお越しいただき、どの選手がいるかご覧いただければと思います。
寄贈に加え、児童ホーム来館者さま向けにホームゲームご招待プロジェクトも実施いたします。 各施設に配布したチラシから本プロジェクトにご応募いただき、総勢500名の方をご招待いたします。
本寄贈は“子どもたちの遊び場を充実させたい”という思いに共感いただいた大和ハウス工業株式会社 東関東支社さまのご支援により実現いたしました。
2月5日(木)には船橋市役所にて寄贈式が開催され、大和ハウス工業株式会社 東関東支社 千葉中央建築事業部 事業部長 遠藤 直樹さま、クラブ代表田村が出席をいたしました。
船橋市の児童ホームの方にはホームゲームの日にジェッツユニフォームを着用いただくなど、日頃より温かい応炎をいただいております。
本寄贈を通し、さらに千葉ジェッツを身近に感じていただける場となりました。
引き続き、千葉ジェッツは地域に根差した活動を行ってまいります。
ご協力いただきました関係者の皆さまありがとうございました。













































