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子ども虐待防止を目的としたオレンジリボン運動を実施しました。

日頃より千葉ジェッツふなばしにアツいご声炎を賜り、誠にありがとうございます。
11月は児童虐待防止推進月間という事で千葉ジェッツふなばし社会貢献活動「JETS ASSIST」では秋田ノーザンハピネッツ戦にて子ども虐待防止オレンジリボン運動の一環として啓発マスクを配布いたしました。 子ども虐待防止には地域全体での意識が非常に重要となるだけに大宮選手、佐藤選手、STAR JETS、ジャンボくんがメッセージ発信に参加し、チーム、ブースターが一丸となり取り組んでいきたいと考え、当日には船橋アリーナの特設ブースにて、2日間で計2,700枚のオレンジリボン啓発マスクを配布いたしました。
千葉ジェッツふなばしでは、子供たちの笑顔を守るため引き続き、オレンジリボン運動を応援いたします。

【 オレンジリボン運動について 】 公式HP : https://www.orangeribbon.jp/
「オレンジリボン運動」は、子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動です。オレンジリボン運動を通して子どもの虐待の現状を伝え、多くの方に子ども虐待の問題に関心を持っていただき、市民のネットワークにより、虐待のない社会を築くことを目指しています。











 

 


 


千葉ジェッツでは今後も株式会社サテライトオフィス様をはじめとするパートナー企業と連携し、JETS ASSISTの活動を続けてまいります。