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2014/1/26(日) 熊本ヴォルターズ戦

 

2014/1/26(日) 熊本ヴォルターズ戦

 
試合終了
87 76
17 1Q 14
25 2Q 16
17 3Q 21
28 4Q 25
千葉ジェッツ PTS AST RBD PF
佐藤 博紀  2   0   1   1  
一色 翔太   -   -   -   -  
宮永 雄太  6   5   5   3  
田中 健介   0   2   0   1  
11  西村 文男  14   2   3   1  
22  上江田 勇樹  10   3   3   1  
23  パリス・ホーン  13   0   10   1  
25  荒尾 岳  2   0   3   0  
27  石井 講祐  -   -   -   -  
34  小野 龍猛  23   1   5   3  
35  トーマス・ケネディ  17   2   6   1  
熊本ヴォルターズ PTS AST RBD PF
小野元  2   0   0   0  
前村 雄大  -   -   -   -  
根東 裕隆  0   0   0   2  
デボーン・ワシントン  6   0   11   5  
小林 慎太郎  5   2   2   1  
大宮 宏正  2   3   7   4  
神原 裕司  6   4   2   2  
10  ラモント・ジョーンズ  40   2   4   1  
12  高濱 拓矢  -   -   -   -  
13  比留木 譲司  0   0   1   2  
15  田村 大輔  13   3   2   2  
27  眞庭 城聖  -   -   -   -  
30  高田 慶太  -   -   -   -  
44  栗野 譲  2   2   2   2  

戦評

 互いに25日よりもっと良いプレイができるだろうと予想していました。そしてその通りの展開となりました。千葉は自分達のオフェンスをやる事で良いリズムを掴む事が出来、ディフェンスでは1人1人がやるべき事をしっかりとやる事に集中していました。熊本の#10ラモント・ジョーンズ選手がシュート27本を打ちその中で40得点をマークし、素晴らしいパフォーマンスをしました。千葉は止めることができず、結果点差は11点。抑えることができればより点差を広げられ勝利ができていたと思います。
 #34小野龍猛選手からは両日ともチームに貢献する活躍が見られ、#15佐藤託矢選手と#22上江田勇樹選手は今シーズン一番良いとも言えるパフォーマンスを見せました。もちろん3人以外の活躍も勝利に繋がっています。そして5人の選手が2桁得点を記録し、バランス良く得点が出来、リバウンド数で相手を上回ったことも勝利につながった要因です。

HC | レジー・ゲーリー コメント

昨日よりいいパフォーマンスができたと思います。
相手はものすごいエネルギーで今日の試合に臨んでくることはわかっていましたので、それにしっかりマッチしないといけなかったです。ディフェンスがとてもチャレンジングな週末になることは最初からわかっていました。得点力のある#6 ワシントン選手、#10 ジョーンズ選手に対してしっかり守らないといけなかったです。ワシントン選手に対しては「チームに今週末以上のことは求められない」というくらいいい仕事ができたと思いますが、ジョーンズ選手に対しては今日は特に自由にプレーされてしまいました。ですが、チームに伝えたことは、5人が必ず1人より勝るということを絶対に忘れないようにということです。もちろん全員それぞれよかったところがありましたが、今日は佐藤託也選手のディフェンスのがんばり・努力に加え、オフェンスでのポストの存在感がすごくよかったです。そして、上江田選手が大事な場面で得点してくれたこと、宮永選手が長いプレータイムにもかかわらず、チームをしっかりと指揮してくれたことがよかったです。
 
14:00

船橋アリーナ
2014年01月26日
VS [熊本ヴォルターズ]