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2015/5/2(土) レバンガ北海道戦

 

2015/5/2(土) レバンガ北海道戦

 
試合終了
64 79
11 1Q 21
19 2Q 11
15 3Q 22
19 4Q 25
千葉ジェッツ PTS AST RBD PF
佐藤 博紀  0   0   0   0  
星野 拓海  0   0   0   0  
リック・リカート  23   1   8   2  
宮永 雄太  0   3   2   2  
田中 健介   2   0   0   0  
11  西村 文男  6   3   1   1  
22  上江田 勇樹  0   0   1   1  
23  パリス・ホーン  16   1   3   4  
24  ジャスティン・バレル  5   0   2   5  
25  荒尾 岳  2   0   5   0  
27  石井 講祐  3   2   1   3  
34  小野 龍猛  7   2   2   1  
レバンガ北海道 PTS AST RBD PF
ジャマール・ソープ  9   0   7   2  
阿部 友和  4   5   4   2  
多嶋 朝飛  2   6   4   1  
折茂 武彦  4   2   2   0  
11  桜井 良太  11   2   1   1  
12  西川 貴之  6   0   4   4  
31  青野 文彦  5   2   0   3  
33  ジェロウム・ティルマン  23   1   15   3  
88  高村 成寿  7   1   0   2  
91  片岡 大晴  8   3   1   1  

レポート

<h4><span></span>レポート</h4>

ホーム最終節、レバンガ北海道との1戦、ジェッツは#5リカート、#11西村、#25荒尾、#27石井、#34小野のラインナップでスタートする。ジェッツは開始早々から外角のシュートが決まらず得点をすることが出来ない。対する北海道には#33ティルマンの1on1からのレイアップ、#11桜井の3Pシュートなど得点を許してしまう。ジェッツはインサイドにボールが入らず外角のシュートが外れていくと北海道#11桜井に走られ、レイアップシュートを決められ2分半で0-7のランをされたところでタイムアウトを請求。タイムアウト明け、ジェッツは何とかインサイドで得点をしたく#5リカートが強引にインサイドをこじ開ける。それでもジェッツのオフェンスは続かず、ターンオーバーが多くなると北海道に得点を許してしまう。ジェッツは#22上江田、#34小野らが積極的に3Pシュートを狙うが決めきれずに得点を伸ばすことが出来ない。対する北海道はバスケットにアタックし、レイアップシュートから確実に得点を重ね11対21と10点のリードを許し、第1ピリオドを終了する。 

レポート

<h4><span></span>レポート</h4>

第2ピリオド、ジェッツは#24バレルがインサイドで得点し流れを作るかに思われたがファウルを犯してしまい、個人ファウルを2つとしてベンチに下がらなくてはいけない状況となる。ジェッツは北海道にオフェンスリバウンドを取られディフェンスをする時間が長くなってしまう。それでもオフェンスに切り替わるとジェッツは#23ホーンがスクリーンをうまく使い3Pシュートを決めると、その後も#23ホーンは3Pシュートを決め残り6分半で19対23とすると北海道はタイムアウトを請求する。タイムアウト明け、北海道#5ソープにオフェンスリバウンドから決められるが、ジェッツ#23ホーンが引き続き、オフェンスの要となりドライブからのレイアップシュート、やインサイドへのパスの供給をしていく。北海道は左右に大きく展開するオフェンスでジェッツのディフェンスを揺さぶり、最後はインサイド陣が合わせ得点をしていく。ジェッツも#34小野が体勢を崩しながらもシュートを決めるなどするが2点差からがなかなか崩せず、追いかける展開が続く。ジェッツは相手のターンオーバーを誘っていくが自身もターンオーバーをしてしまうなど得点に繋げられず2点差、4点差を行き来する状態が続き30対32と2点ビハインドのまま前半を終了する。 

レポート

<h4><span></span>レポート</h4>

第3ピリオド、ジェッツは#5リカートが得意な位置からジャンプシュートを決めていくがすぐに北海道#33ティルマンに3Pシュートを決め返されてしまう。それでもジェッツはディフェンス面でパスコースにしっかりと手が出始めると北海道からスティールを奪っていく。流れは完全にジェッツとなり#27石井の合わせなどで#5リカートが得点をしていき、3点まで追い上げるとスティールから速攻を仕掛けていく。しかし、速攻でのオフェンスを北海道にブロックショットでことごとく塞がれてしまいあと一歩が出ない。ジェッツ、レジーHCのアクションにテクニカルファウルを取られてしまうと加速していた流れが止まってしまう。流れを奪いきれなかったジェッツは北海道#88高村に3Pシュートを決められるなどして、一気に得点差を10点まで広げられてしまう。ジェッツはフリースローの確率も悪く#24バレルが1本を決め45対54と9点ビハインドで最終ピリオドへ。 

レポート

<h4><span></span>レポート</h4>

第4ピリオド、ジェッツは北海道がゾーンディフェンスを仕掛けてくるとまったく手が出なくなってしまう。ファウルが混むジェッツ#24バレルはレフェリーに文句を言ってしまいテクニカルファウルを取られるとこれが5つ目のファウルとなり、第4ピリオド9分を残して退場となってしまう。対する北海道はピックアンドロールを多用し、ギャップから合わせを使い簡単に得点をしていく。ジェッツは3Pシュートで得点を奪おうとするが決まらず苦しい展開は続く。それでもジェッツ#23ホーンがファウルをもらう。#23ホーンがフリースローを2本外してしまうが#7宮永がオフェンスリバウンドから#34小野へ繋ぎ、#34小野が3Pシュートを決め得点差を一桁に戻すと北海道はオフィシャルタイムアウト直前にタイムアウトを請求。タイムアウト後、ここを守り切ってオフィシャルタイムアウトに突入したいジェッツであったが北海道#12西川に3Pシュートを決め返され、再び得点差を二桁に戻されオフィシャルタイムアウトに突入。オフィシャルタイムアウト明け、ジェッツは#5リカート、#23ホーンで攻めていくが北海道も要所で#9折茂が3Pシュートを決めてくる。ジェッツは#27石井が今日初めての3Pシュートを決めると直後のディフェンスでスティールから#5リカートが決め、追い上げを見せる。焦りを見せる北海道に対し、ジェッツはプレッシャーをかけ再びボールを奪うが#5リカートがゴール下でシュートを外してしまう。ここから追い上げという雰囲気が一気に減速すると、ファウルが多いジェッツは簡単なところでファウルを犯してしまい完全に流れを失ってしまう。ジェッツはそのまま北海道に対し、仕事が出来ず64対79とホームで痛い敗戦を喫した。

HC | レジー・ゲーリー コメント

今日は臨んでいたパフォーマンスはできませんでした。北海道はプレーオフ進出が出来ず、今日はプレーオフ同様に戦ってくることはわかっていました。しかしながら正しいエナジーが出だしから足りなかった。外からのシュート、フリースローも確率が悪かった。そしてキーになる選手達が今日はしっかりとプレーが出来ていませんでした。いいニュースは明日も試合がまだあるということです。今日から学んで修正ができる機会があるのは嬉しいことです。プレーオフに向けて正しい方向、正しい道に修正したいと思います。

ハンバーグコルム
15:00
開    場: 12:00
先行入場: 11:50

船橋アリーナ
2015年05月02日
VS [レバンガ北海道] FINAL FLIGHT TO CHAMPIONSHIP

7か月間続いた2014-2015シーズンもいよいよ最終節初日はレバンガ北海道との最終戦。次週から始まる日立東京とのプレーオフをにらみ緊張感のあるゲームに期待した。

日時

5月2日(土)15:00Tip Off ブースタークラブ先行入場11:50 一般入場12:00
 

会場

船橋アリーナ(千葉県船橋市習志野台7-5-1)
 

今シーズンの対戦成績

3勝1敗
【第3節<ケーズデンキ月寒ドーム>】
 10月18日(土)千葉● 74-76 ○北海道 [トップスコア:(千葉)バレル 26点 (北海道)阿部 24点]
 10月19日(日)千葉○ 81-64 ●北海道 [トップスコア:(千葉)西村/バレル 16点 (北海道)ティルマン 19点]
【第10節<船橋アリーナ>】
 12月13日(土)千葉○ 76-73 ●北海道 [トップスコア:(千葉)バレル 27点 (北海道)ティルマン 34点]
 12月14日(日)千葉○ 80-70 ●北海道 [トップスコア:(千葉)リカート/西村 17点 (北海道)ティルマン 26点]
   

アクセス

【直行バス】 船橋新京成バス


■行き北習志野駅⇒船橋アリーナ(所要時間約5分)
<時刻>
12:05 12:30 12:45 13:00 13:15 13:30 13:45 14:00 14:15 14:30 14:45 15:10
<のりば>北習志野駅5番のりば
 
■帰り船橋アリーナ⇒北習志野駅(所要時間約5分)
<時刻>
16:50 17:05 17:20 17:35 17:50 18:05 18:20 18:35
 
■運賃:大人 現金180円 IC175円  小児 現金90円 IC88円
※PASMO・Suica等のICカードもご利用になれます。
※2,000円札・5,000円札・10,000円札はご使用になれませんので、予め小銭をご用意いただきますようお願いたします。
船橋新京成バス公式サイト⇒こちら
 

【徒歩】

■東葉高速鉄道「船橋日大前」西口より徒歩8分
■新京成電鉄・東葉高速鉄道「北習志野」東口より徒歩20分
 

ゲームスケジュール

11:00 当日券売場・引換券受付窓口オープン
11:50 ブースタークラブ先行入場
12:00 一般入場
12:30 【エキシビション】元Jリーガーが教えるゴールドスクール「三浦淳宏のサッカーテクニック」
14:09 開演
15:00 NBL 千葉ジェッツvs.レバンガ北海道
 

イベント情報

【12:30~】 元Jリーガーが教えるゴールドスクール「三浦淳宏のサッカーテクニック」

 元Jリーガー吉澤佑哉(鹿島アントラーズ、カマタマーレ讃岐)、元Jリーガー キローラン・ユージン(東京ヴェルディ)、そして現役プレーヤー鈴木健太(ヴァンフォーレ甲府→SC相模原)、大森啓生(SC相模原)がコーチを務めます。ドリブルテクニックと題し、ドリブルで絶対に1人は確実に抜ける、1on1で勝てるテクニックを指導します!
 ※三浦淳宏さんは来場しません。
※観戦には「千葉ジェッツvs.レバンガ北海道」のチケットが必要です。
 

【第2ピリオド残り5:00すぎ】「フリフリマッチディ」

会場の音楽に合わせてマッチデイプログラムを持って一斉に踊りましょう!なかでも一番ノリノリな方に、ステキなグッズをプレゼント!
 

【ハーフタイム】ハンバーグコルム presents「ハンバーグ早食い競争」

抽選で1日5名様が参加できます。ご希望の方は1F飲食ブース「ラ・ベットラ」にお越しください!
 

「ハンバーグコルムで選手とお食事会」が当たる!!

ハンバーグコルムブースにてハンバーグをご注文された方の中から抽選で「ハンバーグコルムで選手とお食事会」参加権が当たります!
1F特設ブース「ハンバーグコルム」までお越しください。

 

物販・ブース

■オフィシャルグッズショップ
■ブースタークラブ
 ご入会手続き・スタンプラリーはこちらです。
■オリジナルヘア&ボディケアシリーズ販売(アイラボコスメ
 

飲食

■ジェッツスカイキッチン
 ・アイスクリーム
 ・ホットドッグ
 ・スナック菓子
 ・メンチカツサンド
■カリガリカレー
■生ビール・ソフトドリンク
■味が選べるポップコーン・わたがし<喜作>
■うなぎり(うなぎ入りおにぎり)・しじみ汁<戸村川魚店>
※出店内容は試合により変動します。
 

ご注意

■飲食物の持ち込みはお断りしております。館内にて飲食ブースを開店しております。なお、場外より発生しましたゴミはお持ち帰りいただきますようお願いいたします。
■写真撮影は個人使用に限ります。望遠レンズ、一脚、三脚の使用、フラッシュ撮影、ビデオ撮影は固くお断りいたします。
■イベント等内容は予告なく、変更する場合もございます。予めご了承ください。